Microsoft、2022年9月の定例外CパッチをプレビューとしてWindowsUpdate経由で配信開始。バグ修正メインのノンセキュリティアップデート

Windows10 Microsoft
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Windows 11

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今回は内容的にいつも通りバグ修正がメインです。
また、Cリリースについてはサービスが終了している、もしくは特例延長版のバージョンには降ってきません。
特に理由がなければ、こちらはインストールする必要はありませんが、何かしらの不具合を感じているようであれば、リリースを確認の上、導入されることをおすすめします。

Windows 10 については、2004以前のバージョンはサポートが終了していることから、早急に20H2以降へのアップデートを推奨します。
特例としていくつかの古いバージョンの対応は行われている状況です。

.NET 3.5 及び 4.8 に対する累積パッチプレビュー(Windows 11については4.8.1)

年-9-月-20-日-kb5017859-net-framework-3-5-4-8-windows-11の-4-8-1-の累積的な更新プログラム-プレビュー-087db9a3-bb80-462c-8c29-25b16669dc82

・Windows 11(オリジナルリリース)
https://support.microsoft.com/en-us/topic/september-20-2022-kb5017383-os-build-22000-1042-preview-62753265-68e9-45d2-adcb-f996bf3ad393

・Windows 10 バージョン 21H2、21H1、20H2リリース
https://support.microsoft.com/ja-jp/topic/2022-%E5%B9%B4-9-%E6%9C%88-20-%E6%97%A5-kb5017380-os-%E3%83%93%E3%83%AB%E3%83%89-19042-2075-19043-2075-19044-2075-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC-59ab550c-105e-4481-b440-c37f07bf7897

Windows 7 については法人向け延長サポートに有料で入らない限り、Cパッチやアップデータを適用できません。
来月以降も原則パッチが提供されませんので、Windows 10などへの移行を早急にすべきです。

現場からは以上です。





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