SONY、DSC-RX0M2 に対して本体ソフトウェア Ver.2.00の配信開始。動画撮影中のAF-S対応や動作安定性の向上などのメジャーアップデート

RX0M2

RX0M2


とうとう小型1型センサ防水防塵へんてこカメラことRX0markIIに対して本体ソフトウェアのアップデータが到着しました。
Windows、Macともにアップデート用ソフトウェアは対応しています。

ダウンロード:
Windows版
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/firm/?mdl=DSC-RX0M2&area=jp&lang=jp&ref=update

macOS版
http://support.d-imaging.sony.co.jp/www/cscs/firm/index.php?mdl=DSC-RX0M2&area=jp&lang=jp&os=mac

ダウンロードサイズ:280MB前後

所要時間:3分程度(アップデートのみ)USBマスストレージモード設定

アップデート詳細:
1.ワイヤレスリモートコマンダーRMT-P1BT [別売]に対応

2.動画記録中のAF-S機能の追加
*機能をONにして、動画記録中にシャッターボタンを半押しするとオートフォーカス(AF-S)が作動します。その際オートフォーカスの動作音と画角の変動が生じ、記録されます。動作音については外部マイクで軽減できる場合があります。

*ワイヤレスリモートコマンダーRMT-P1BTから本機能をご利用になる場合は、カメラ本体を動画モードにし、リモートコマンダーのMOVIE/STILLスイッチを「STILL」の位置に合わせてご使用ください。

3.動作安定性向上

現場からは以上です。





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